36歳独身男性会社員の愛人契約告白

独身であり時間と暇と性欲を持て余しながらも、結婚は束縛されるからしたくなはい、しかし女遊びはしたいと愛人を求めていました。
風俗やデリヘルは頻繁に利用をするのですが、もっととびきりの女性を愛人とできないだろうかと考えていました。
異性を囲いたい、との欲望もありましたね。
自分の経済力で異性を側に置いておける、というのは満足感があります。
お金を支払っているからこそ遠慮せずに扱える、という利便性もあります。
普通の恋人同士ですとデートに付き合わされたり、将来について話し合ったり喧嘩をしたりと面倒が生じてしまいますが、愛人契約ならば自分が会いたい時に呼べ、お互い割り切った関係だとしがらみ不要で楽しめます。

女性との縁が無い、社交会などのコネも無い自分はインターネットで愛人募集しました。
20代の女性でありスタイルと容姿に自信があり、『愛人 契約』に興味がある人、と募集をしましたが意外にも6通くらいのメールがあり驚きましたね。
この中から自分が好きな女性と契約できるのか、と選ぶ楽しさも有りました。
サクラっぽくない、外見が良い女性とメール交換をし、特に従順であり理解力があり性格も落ち着いている女性一人に絞りました。

21歳の女性なのですが大学生をしており、勉学に集中をしたいからアルバイトができない、などの理由によりお金を欲して応募をしたようでした。
パトロン、といった雰囲気にもなれわくわくしましたね。
雰囲気を出すためにも少々高いお店に誘い、お酒を飲みながら会話をしたのですが、167cmある彼女は足が長く、座っているだけで目の保養となりました。
黒髪美人であり顔は某芸能人にも似ており、かなりテンションが上がりました。

初回はまずは裸を見せてもらうだけ、とシティホテルに誘いましたが彼女の全裸は若いためにシミ、汚れ一つ無く汗さえ弾く良い肌でした。
契約により彼女の銀行口座に毎月十五万円を振り込んでおり、学費、生活費として役立ててくれているようです。
自分のお金で彼女がどんどん綺麗になる様子は、育成でもしているかのような達成感を感じられます。